豪華作家陣による最高の鈍器アンソロジー
残酷で美しい物語を愛するあなたへ贈る

about

夜の底から見上げる星。
届かないからこそ、星はうつくしいのです。

どうか「残酷で美しい物語」をください。
胸が苦しくなるほどの残酷はきっと美しい。
それで救われるものもあるのでしょう。

50名を超える執筆陣。その数だけの「残酷で美しい物語」。
これは、中身も外身も鈍器なアンソロジー。

2026/11/08 文学フリマ東京43にて頒布予定。

writers

寄稿してくださる予定のみなさまです。
五十音順、敬称略でございます。 クリックするとX/Twitterに飛びますので、お好きな書き手探しにもぜひ。

Q&A

寄稿してくださる方向けの質問コーナーです。

更新:2026/05/30

Q 今からでも参加できますか?

斑鳩睡蓮にお問い合わせください。提出用フォームをお送りします。書けたらぜひ送ってください。

Q フォーマットは?

とくにございません。ルビや空行が分かるものであれば何でもOKです。
提出はwordまたはtxtファイルをギガファイル便にて。

Q 本の受け取り方法は?

現地での受け渡しまたはBOOTHでの通販購入が可能です。
なお、BOOTHでの通販では発送料がかかりますのでご了承ください。

Q 締切に間に合いません……

締切に間に合わない場合、掲載は見送らせていただきます。
その場合参加費は発生いたしませんので、ご安心ください。

Q サイトやコンテストに出したことのあるものは対象外ですか?(未発表のみですか?)

今回のテーマにそぐうものであれば可ですが、なるべく書き下ろしていただきたいです。

Q 一人何作までとかありますか?

一人一作までとなります。

Q プロットの時点で大丈夫か不安になった場合、確認してもよいでしょうか……?

もちろんです。お気軽にお問い合わせください。

 
※上下2冊になる場合、参加者さまには参加費として1冊ずつ半額で本をご購入いただきます。

contact

お問い合わせはこちら。

主催
斑鳩睡蓮
公式X/Twitter
@yorunosoko_anth
Mail
tsuikas10n@gmail.com
匿名質問
マシュマロ