about
夜の底から見上げる星。
届かないからこそ、星はうつくしいのです。
どうか「残酷で美しい物語」をください。
胸が苦しくなるほどの残酷はきっと美しい。
それで救われるものもあるのでしょう。
50名を超える執筆陣。その数だけの「残酷で美しい物語」。
これは、中身も外身も鈍器なアンソロジー。
2026/11/08 文学フリマ東京43にて頒布予定。




















































